【報道】テレビ北海道にて、当社アンカーシェルター製造の核シェルター・地下シェルターが紹介されました · 2023.04.16 · 誠にありがとうございました。
<地下埋設型核シェルターの特徴>
川崎市のアンカーハウジングと提携し、住居に直結した地下室型の核シェルターを実用化
●設置は新築時はもちろん既設住宅の庭や駐車スペースを利用した後付けも可能
シェルター本体を連結して広いスペースを確保するなど、設置場所、スペースに対応できる
さまざまなプランがございます。また設置後、庭や駐車スペースは復旧できます。
●国内生産のシェルター本体は100年以上の耐久性を持つ堅牢な鋼板構造
地下4メートル以上の地中にシェルター本体を埋設し、さらに2メートル程度の土をかぶせ有事の際の
外部からの衝撃を和らげます。船舶の溶接技術を用いて機密性を高め外気や放射能の侵入を防ぎます。
●放射能を除去する空気清浄システム
屋外から取り入れた空気を清浄、放射能を除去した綺麗な空気をシェルター内に供給。
電力の供給が失われた場合は手動で稼働させることができます。
●バイオトイレ
長期の避難生活を視野に、排泄物を微生物の働きによって分解・処理するバイオトイレを設置。
●安全な地下水を供給
飲水を安全な地下水から確保。シェルター内に水をストックする必要がありません。
●住居と直結。地下室として普段使いできるスペース
屋外へ出ることなく、居住スペースから専用階段で直接シェルター内に安全に素早く出入りできます。
普段は室温が一定で防音性の高い地下空間の特性を活かし、ワインセラーや食品保管庫、
シアタールーム等に利用することができます。
●停電時はソーラーパネルと蓄電池で安心の電力供給
普段は家庭用電源を使用し、停電時にはソーラーパネルから電力供給。
予備電力として蓄電池を装備しています。
●情報通信網が遮断された場合でもシェルター内で通信が可能な衛星電話を設置
Wifiも使用でき、有事の際の外部との通信手段として、衛星電話やシェルター内から屋外を監視できる
外部監視カメラも設置。
最近の記事
【報道-日本初公開】週刊フライデーデジタル様に「有事への備え」に富裕層もアツい視線…個人宅に設置された核シェルター内部に潜入した
【記事掲載】フライデーデジタルに当社パニックルーム記事をご掲載いただきました。
パニックルーム事業をスタートいたしました。近年起きる凶悪な犯罪の手から、家族と財産を守る部屋。
【お知らせ】長野県・上田市に家庭用核シェルター展示場をオープンします(アンカーシェルター)
【報道】長野朝日放送様に取材をしていただきました。誠にありがとうございました。
【報道】テレビ信州様に軽井沢の富裕層向け家庭用核シェルターをご紹介いただきました。誠にありがとうございました。
家庭用核シェルターの当社の設備を紹介いたします。アンカーシェルター吉山社長がお答えします。
【記事掲載】週刊誌フライデーデジタル様-北のミサイル、台湾有事…核戦争時代をサバイブするための「核シェルター」設置工事現場を〝潜入撮〟
- おすすめ記事
- 特集記事
コメント